上海奥析科学器械有限公司
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紫外可視分光光度計メーカー奥析UV 1700 PC
紫外可視分光光度計メーカの奥析UV 1700 PCは設定波長における透過率と吸光度を測定できる.amp ;#183;定量測定K係数法、線形回帰方程式法はA-C曲線を確立して定量測定を行った。amp;#183;動力学測定は任意に設定波長で透過率と吸光度の時間走査を行い、各種データ演算を行うことができる
製品の詳細

紫外可視分光光度計メーカー国産紫外分光光度計UV 1700 PC

>>製品仕様

表示方式:3.2インチ128×64ドットマトリクスバックライト付きデジタルLCD

光源ランプ:浜松無オゾン環境配慮型DX重水素ランプオスロ長寿命ハロゲンタングステンランプ

光学系:二光束比例監視光学系

サンプル室構造:自動4連池

インタフェース:USB、RS 232 Cシリアル通信ポートはソフトウェアを接続するために使用される

電源電圧:100 V~240 V 50/60±1 Hz

機器サイズ:470×390×225(mm)

正味重量:20 Kg

紫外可視分光光度計メーカー奥析UV 1700 PCけいききのう

・光度測定は、設定波長における透過率及び吸光度を測定することができる.

・定量的にK係数法を測定し、線形回帰方程式法でA-C曲線を確立して定量的に測定する。

・動力学測定任意に設定された波長で透過率と吸光度の時間走査を行い、各種データ演算を行うことができる。

紫外可視分光光度計メーカー奥析UV 1700 PC版ソフトウェア機能:

Windows環境下で開発されたUVCON制御ソフトウェアに基づいて、ホストを全面的に制御することができる。

データ収集(単点測定、多点測定、スペクトル走査、定量測定、時間走査)と各種データ処理を含む。

●標準化、ピーク谷検出、面積計算

●スペクトルの拡大、縮小、平滑化、T-A変換

●単波長定量測定

●K係数法、一点作業曲線法、多点作業曲線法、1〜3次関数フィッティングが可能

●定量分析における異常点間引き法

●曲線係数の補正が可能

●スキャンスペクトル、作業曲線とテスト結果は大量に保存できる

●テストレポートを標準ファイル形式で出力

●プリンタは任意に選択可能

パフォーマンス指標:

製品型番

UV1700

UV1700PC

測光方式

透過率、吸光度、エネルギー、反射率

波長範囲

190 nm~1100 nm

スペクトル帯域幅

2nm

迷光

≦0.05%T(220 nm NaL溶液)

波長精度

±0.3 nm

波長反復性

0.15nm

こうどはんい

-3 A~3 A

こうどせいど

±0.4%T (0~100 %T)

±0.002A(0~0.5A)

±0.004A(0.5~1A)

こうどくりかえしせい

0.001 A (0~0.5 A)

0.002A(0.5~1A)

あんていせい

≤±0.001A/h

ざつおん

≤±0.001 A

きせんへいこうど

/

≤±0.003A

電源装置

85V~265V,50/60Hz

オンライン照会
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